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ER-201S2/PC、231S2/PCで、新しくシフトを作成したのでタイムレコーダ本体に設定を読み込ませようと、USBメモリを装着して設定読込を行ったところ、「E-25」という表示になる。
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回答
E-25は、タイムレコーダがUSBメモリと通信できないとき、またはUSBメモリの中に適切なファイルが見つからないときのエラーです。以下のようなケースが考えられます。
1)USBメモリ内に適切なシフト設定用ファイルが書き出されていない→USBメモリをPCに接続してエクスプローラから開き、フォルダ内にER-201S2/PCなら「er201s2kin.dat」、ER-231S2/PCなら「er231s2kin.dat」というファイルがあることをご確認下さい。ない場合は、楽々勤怠から再度書き出してください。その際にドライブ位置を示すアルファベットが正しく表示されていることをご確認下さい。
2)USBメモリ内の社員マスタファイルが破損している→再度楽々勤怠から社員マスタ設定ファイルを書き出し、設定読込をお試し下さい。解消されない場合は、お客様相談ダイヤル(0120-510-200)までご相談下さい。
3)USBメモリ、またはタイムレコーダのコネクタが破損している→USBメモリをPCに接続してエクスプローラから開き、ファイルの作成や削除が問題なくできるかどうかご確認下さい。できない場合はUSBメモリの破損が考えられます。PC側での操作が問題なくできる場合は、タイムレコーダのコネクタが破損している可能性が高いです。また、USBメモリはセキュリティ機能のないものをご使用下さい。
1)USBメモリ内に適切なシフト設定用ファイルが書き出されていない→USBメモリをPCに接続してエクスプローラから開き、フォルダ内にER-201S2/PCなら「er201s2kin.dat」、ER-231S2/PCなら「er231s2kin.dat」というファイルがあることをご確認下さい。ない場合は、楽々勤怠から再度書き出してください。その際にドライブ位置を示すアルファベットが正しく表示されていることをご確認下さい。
2)USBメモリ内の社員マスタファイルが破損している→再度楽々勤怠から社員マスタ設定ファイルを書き出し、設定読込をお試し下さい。解消されない場合は、お客様相談ダイヤル(0120-510-200)までご相談下さい。
3)USBメモリ、またはタイムレコーダのコネクタが破損している→USBメモリをPCに接続してエクスプローラから開き、ファイルの作成や削除が問題なくできるかどうかご確認下さい。できない場合はUSBメモリの破損が考えられます。PC側での操作が問題なくできる場合は、タイムレコーダのコネクタが破損している可能性が高いです。また、USBメモリはセキュリティ機能のないものをご使用下さい。

